#データの読み込み。
x<-read.table("data.txt", header=T)
#or
x<-matrix(c(1,3,5,7,2,4,6,8), ncol=4, byrow=T)
#χ2検定(カイ二乗検定)
chisq.test(x)
#知識
x<-read.table()
()内のデータを読み込みますよー!
毎回読みこんでいたらめんどくさいので、以降それをxとします! って事
header=T
headerがある場合にのみ。
無い場合(数値のみの場合)は不要。
>headerって?
表を作った時に上左端に書く、数字の説明をしているあの部分。
c(1,3,5,7,2,4,6,8), ncol=4
1 3 5 7
2 4 6 8
の行列を表す。
ncol= <列の数>
χ2検定
確率的に計算できる値(:理論値)と、実際に測った値(:観測値)のズレを計算
そのずれが
http://okwave.jp/qa/q937856.html
に詳しい。
【エクセル】
固定値にしたい場合はセル番号の前に$
セル番号を使って計算をして、セルの右下をドラックするとその後の計算が楽。
でも、位置を動かしたくない値を指定したい時に使う。
参考
χ二乗検定について
wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A4%E4%BA%8C%E4%B9%97%E6%A4%9C%E5%AE%9A
実践
http://cse.naro.affrc.go.jp/takezawa/r-tips/r/66.html
以上!
今、レポートは分析分散で詰まってる。。。
分散分析
http://www.obihiro.ac.jp/~masuday/resources/stat/r_anova1way.html
http://mjin.doshisha.ac.jp/R/12.pdf