明日やろうはバカ野郎
ということで、インフォマティクスのお勉強です。
バイオインフォマティクスの前にインフォマティクスが分からないからそこからスタート。
(まあ、生物学的なデータを扱った時点でバイオインフォなんですけど。。。。)
(まあ、生物学的なデータを扱った時点でバイオインフォなんですけど。。。。)
Rubyというプログラムのお勉強をしたいと思います。
参考URLはコチラ!
http://www.rubylife.jp/ini/
Rubyは無料のプログラムです。
頑張ってインストールしたので、その後からSTART!
(ほんとはインストール手伝ってもらいました。。。)
ちなみにOSはWindows Vistaちゃんです。
(やっぱりLinuxの方が良いのかなぁとかカッコつけていますが、Linuxはよう分からん。)
ではでは、コマンドプロントを起動!
Windowsキーでメニューが開いたら[cmd]と入力、Enterで起動するよ!
[ruby -v]と入力するとRubyのバージョン情報が出てきます。
バージョン情報が表示される=インストールが正常に完了しているよ!ってこと。
【入力に関して】
~省略~>Desktop>
の状態から[ruby -v]と入力し、
~省略~>Desktop>ruby -v
となったらEnterキー
【初心者で違和感を覚えること】
コマンドプロント上で[ruby]と入力すると、Rubyがインストール済みの状態では、プログラムが起動している状態になるのです。(一見、何も変化が無さそう。)
ウインドウが開くワケではなく、コマンドプロント上で作業するのです。
次にRubyの為のデータを作成。
既存のデータをRubyで処理⇒処理済みのデータを出力
という流れで進めます。
データ作成or既存のデータ ==Rubyで処理=⇒ 処理済みのデータが新規作成 って感じ。
作成するデータはとりあえずメモ帳で作ります。
フォルダ内の空白右クリック > 新規作成 > テキストドキュメント で
「新しいテキスト ドキュメント.txt」ができます。
拡張子は表示する様に設定しておくべし。
なぜならこの拡張子(.txt)を変更して[.rb]にするから。
.rbファイルを開く既定のプログラムをメモ帳にしておくと楽よ!
ここから参考URLを見ながら進める!
rubylife先生に従って、
メモ帳に
print("hello")
と記入し、
ファイル名を[test1-1.rb]にして保存
(新規保存=名前を付けて保存) ・・・まぁファイルが作成できれば何でも良いや。
次にコマンドプロントを起動します。
Shiftキーを押しながら右クリック > コマンドウインドウをここで開く
便利!
どの場所(どのフォルダの中)で作業するのかを教えてあげなくちゃいけないんだけど、
このやり方で開くと手間が省けるね。
【余談】
(Rもこのやり方出来ないんだろうか・・・?)
【Rって?】
R:統計解析プログラム エクセルよりも正確な計算ができ、作図もできる。こちらもフリーソフト
PC初心者は、計算しているのに、プログラミングをしているかのような厨二病感覚が味わえる。
要はとっつきにくいってこと。
さて、話を戻そう
[ruby test1-1.rb]というコマンドを入力しEnter
Hello
と表示された!
やったね。
[ruby ファイル名]で.rbファイルに書かれた内容を実行するのです。
今回は
print("hello")
なので
「"Hello"と表示して」
という指令でした。
疲れたので今日はここまで。
次からはもっと簡略化したメモにしよう。
文字打ってばっかで進まねぇ。
コマンドプロントについて
Rについて
R勉強用
追記
人の読むことを考えていないな。。。
katsubexの忘備録だと思ってご容赦ください。
自分が分かりやすいような表現で書いています。
何も分からない初心者なので、不適切な表現があるはず!
指摘されれば直しますので、ぜひこの無知に愛のムチを!←
指摘されれば直しますので、ぜひこの無知に愛のムチを!←